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taikiのオススメ洋楽アルバム

ベルベットアンダーグランド&ニコ
ベルベットアンダーグランド&ニコ

久々のオススメアルバムなので、聴いて損はないアルバムのご紹介です。ドライブとか通勤中等、このアルバムを流すと全てが洒落になった風景に変わります。映画の主人公になれます。初デートでもおススメです。魔法が掛かっているこのアルバムは当初、全然評価されませんでしたが今では世界で常に売れているアルバムの一つ。

最初は??いいのか?って思いますが、徐々に徐々によくなり、ついには自身TOP10アルバムに入るかものです!ジャケットデザインはあのアンディウォーホール。Tシャツとかで見たことありません?

ボン・イヴェール Holocene
ボン・イヴェール Holocene

2012年…アメリカの片田舎インディーズバンドがワールドクラスのアデルとグラミーで戦った…その名は「ボン・イヴェール」です!

folkと言いながら、レスポールだしリフかっこいいし、1曲目の「perth」のリフは21世紀に残るリフだと思います。アルバムの最後まで美しく駄作なしで泣けます。80年代のいいところを感じたり、山小屋と流れる川を想像させてくれるサウンドだったリ…個人的にはフリートフォクシーズ以来の心の美味しい音料理を頂きました。山部、超おススメのアルバムです!最後にアデルの言葉で〆ます。

 

「ボン・イヴェールの音楽は私の人生で本当に愛しているものの一つです。どれも、外れなく。」

ジョンカニンガム フェル
ジョンカニンガム フェル

先々月、久々に東京に行き、バンドメンバーのマサルさんにオススメされたアルバムをご紹介!

結構、酔っぱらっていたので記憶が断片的でして(;^ω^)「ビーチボーイズのような…」ってマサルさん言っていて…買って聴いてみると「…ん?ビートルズサウンドじゃん…」って思っていたんですが聴けば聴くほどブライアンウィルソンぼさがあって、聴き入ってしまいました♡特にこの曲は初めて「ゴッドオンリーノウズ」聴いた感動を思い出しました。とっても美しく羨ましくなるメロディラインです。

クラウドナッシングス アタックオンメモリー
クラウドナッシングス アタックオンメモリー

スティーブアルビニがプロデュースしたクラウドナッシングスのセカンドアルバム「アタックオンメモリー」です。

雑なんですよ(;^ω^)雑なんですけど圧が半端ない。意外性もあるし、パンクでもガレージでもない。しいて言うならニルヴァーナの意外性に近いです。すぐ解散するのではとハラハラでしたが、なんだかんだで4枚目リリース。なんかついつい聴いてしまうアルバム。間違いなく金字塔です。

Inter-Be  Peter Wolf Crier
Inter-Be Peter Wolf Crier

2016ラストを飾る洋楽おススメアルバムは…

「インタービー」です!↓と同じ言い回しですが(;^ω^)音が最高にいいのです。とにかく太い!!楽曲も70年代サイケっぽいですが、現代の感覚で作りこまれている!音の選択力があるバンドです!とにかく聴いていたアルバムですね♪個人的には今年一番です(^O^)/

マッシヴアタック メザニーン
マッシヴアタック メザニーン

マッシヴアタック、1998年の作品です。なにせ音がいい。特に低音。輪郭が丸くダーク感が気持ちがよいです。そして凄いのが、どんなデッキやデバイスでも低音が聞こえるんですよねw(°0°)w音作りしている人はかなり参考になるかと思います。映画のような作品。是非!聴いてみてください!

スフィアン・スティーブンス イリノイ
スフィアン・スティーブンス イリノイ

メロンコリーで寂しがり屋なフォークソングガー。私と同じ75年生まれ。

声は誰かっぽい感じはするけど実は唯一無二。彼しか出せない歌なんです。変拍子の曲でも刺々しくなく優しく、シンプルなコード進行な曲でもありきたりでなく優しいのです。アルバム。イリノイはフォーク色は薄いですが超傑作。スフィアンのアルバムは全部集めるつもりです。

 

テームインパラ ローナイズム
テームインパラ ローナイズム

私が2015年購入した聴いたナンバーワンalbumです!オーストラリアのバンドでかなり売れているバンドです。なのに…なのにですよ!宅録なんです!普通は豪華なレコーディングスタジオ使うところを自宅録音なんです!くぅー!!!最高!音がめっちゃいいんです!テープコンプがいい感じで掛かっていて、アナログシンセサイザーがやばいです!VOのケビンパーカーの歌い方がジョンレノンの歌唱法にしているので、曲に乗るんですよね~。2010年台前半、世界はサイケデリックブームだったような気がします。さてさて日本はどうでしょうか?

デッドウェザー 狂おしき薫り
デッドウェザー 狂おしき薫り

ホワイトストライプスのジャックホワイトとキルズのアリソンモスハートのツインボーカルのブルースロックバンド。最近、サードアルバムが出たのですが、まだ買っていないので(^_^;)ファーストのご紹介です。最初に聴いた印象はレニークラヴィッツのサーカスを彷彿させるダークなロック感…独特のグルーヴになっています。コテコテのブルースロックよりなのですが、細かく作られていてストライプスの反動かな?ともおもいました。聞けば聞くほどよくなるアルバムです!

 

ニックドレイク ピンクムーン
ニックドレイク ピンクムーン

ニックドレイクのラストアルバム。

ほぼアコギ1本で奏でられているのですが…オーケストラのようです。

ギターはレギュラーチューニングではなくオープンGで作られていて、とても美しい響きの和音が多々ありまして…魅了されます。ギターはguildを使っていて、このアルバムのギターの音がなんか不思議なんです。響き方違うんですよね…MartinではなくGibsonでもない…叶うのならこのギターの音を聞いてみたいと思うのです。悲しいですが、生きている時に評価を得られなかったニックドレイク。しかし彼の音楽は永遠に響き渡るんでしょうね。

ジョンコルトレーン 至上の愛
ジョンコルトレーン 至上の愛

私の中ではjazzというジャンルは理論に固められた堅苦しく、遠い存在でした。全く聞いていないって訳でもなく、セロニアスモンクやソニーロリンズ、マイルスデイビスなど聴いていましたが、「好きなアルバム」ではありますが、どうも壁がありました。しかしこのアルバムを聴いた時、ビリビリしたんですね。フリージャズの自由さに感銘したわけです。無調であって、不協和音もなく、センスと緊張感が漂う世界感。あっという間に魅了されました。BGMになれないjazzです。

おんがくのせかいは、あめりかと いぎりす という くにがいちばんでした。せかいでゆうめいなおんがくかは ほとんど そのふたつのくにのひとたちでした。

そんななか、あいすらんど から えいゆうがうまれました。

そのえいゆうは、せかいをつつむ おんがくをかなでました。

せかいのひとたちは、そのおんがくをきいて なきました。

せかいのひとたちは、そのおんがくをきいて うれしくなりました。

 

もし、Beatlesを越えたバンドが存在するのならば私はこのバンド名をいうでしょう。シガーロス。

「ハンキードリー」デビットボウイ
「ハンキードリー」デビットボウイ

2014年に買ったアルバムのナンバーワンでした。

正直、「ジギースターダスト」を聴く前にこのアルバムを聴くべきだったと後悔しました。このアルバムからデビットボウイが影響受けたアーティストが感じられます。ボブディラン、ジョンレノン、アンディウォーホール。グラムロックと一括りされますけど、ポップロックであり、奇抜ではなく正統派に近いメロディラインにアレンジ。見た目に惑わされて音楽の本質を想定しないようにしないとなぁと。食わず嫌いはもったいないということですね…でも、ボウイ様はお美しいですねw

 

「カーティス」カーティスメイフィールド
「カーティス」カーティスメイフィールド

soulというジャンルは、どこから聴けば?という生徒さんの質問がありましたので!初期のマイケルジャクソンやスティービーワンダー、日本では久保田利伸が入りやすいですが…私の中ではこの人のは欠かせません!Move on UPは超名曲で沢山のアーティストにcoverされ、映画でも多々、流れます!聴いているだけ身体が動きだします。リズム感を養いたい人はsoulを聴いて家で踊りだせば必ず掴めるはずです!踊るのは恥ずかしいですが(^_^;)吹っ切れると楽しいですよwww私は家でしょっちゅう踊って子ども達に呆れられています(笑)

「ジェームスブレイク」ジェームスブレイク
「ジェームスブレイク」ジェームスブレイク

ループとアナログシンセのシンガーソングライターって印象です。

どうしてもメロディを詰め込みKEYを高くした作りをしてしまう私はこのアルバムを聴いて大いに反省した次第です(^_^;)ほんの少しのメロディと空間と隙間で音楽を形成していくこの人の作り方に感銘受けました。秋になったのでレコーディング作業が捗りますね!さて!曲作り楽しみます~!

「ヴァーヴ」アーバンヒムス
「ヴァーヴ」アーバンヒムス

「縦揺れのオアシスそして横揺れのヴァーヴ」って勝手に思っていました。最近、「テラスハウス」のエンディングに使われて注目されているようです!本当にいい曲ですよね~。当時、リピートして聴いていました~。ブリットポップの頃はオアシス、ブラー、レディオヘッドが頭一つ抜けている印象でしたが、ヴァーヴ、トラヴィス、クーラシェイカーは素晴らしいアルバムを残してくれています。

 

「ドアーズ」 映画サウンドトラック
「ドアーズ」 映画サウンドトラック

オリバーストーン監督の「ドアーズ」という映画を見なければ、このバンドがよいと思う事はなかったと思います。高校生の時の私は、ジェームスディーン以来、このバンドのボーカル、ジムモリソンにハマりました。とにかくサウンドトラックばかり聴いて、ダークヒーローになった気分でした(笑)

 

「ワンフットインザグレイヴ」ベック
「ワンフットインザグレイヴ」ベック

2014・3に久々に新譜を出したベック。相変わらず、素晴らしい曲を作っています。最近は殆どメジャーアルバムですが、初期の頃はデビュー後もインディーズアルバムを積極的でした。そのインディーズの名作のご紹介。

 まず、テンポずれています。音程ずれています。次にギターチューニングがズレまくっています。なのにイイんですwカッコいいんです!自分の音源を作る際、かなり意識するアルバムでもあります。テンポ、音程、チューニングにとらわれ過ぎてつまらない音楽にならないよう、完璧を目指さないよう意識させられるアルバム。私のマストアイテムですねw

「Tracy Chapman」トレイシーチャップマン
「Tracy Chapman」トレイシーチャップマン

80年代後期は派手なアメリカンハードロック時代でしたから、こんな音楽に出会うのは不可能と思っていました。

高校の時に出会ったアルバムです。今、改めて聴いてみると、自分にもの凄く影響があったんだと思いました「ウォークマンで聴きながら自転車に乗って風と一緒に阿蘇へ行く」そんなイメージを持っておりました。心地が良いアルバムです。

「Emerson Lake & Palmer」エマーソンレイク&パーマー
「Emerson Lake & Palmer」エマーソンレイク&パーマー

キーボード、ベース、ドラムの3ピースバンド。エマーソンレイク&パーマーのファーストです!アナログシンセサイザーに魅了されたのは、このアルバムからでした。「クラシックとRockは同義語なんだ!」

と言わんばかりに分厚いサウンドです。エマーソンかっこよすぎw史上最強のキーボーリストといってもいいでしょう!

「ミルキーナイト」 スレテオラブ
「ミルキーナイト」 スレテオラブ

ステレオラブの「ミルキーナイト」は私のマストアイテム。

常に引き連れて歩いていると言っていいくらい重要なアルバムなんです。日曜ののんびりした時のBGMに…LIVEHOUSEへ向かう時にテンションを保つ心のサウンド。山の中、川のほとりにピグノーズを繋げて…等々。この間は75LIVEのBGMにも使いました。このアルバムが流れると、そこの空間の雰囲気がガラッと変わるんです。

「レットイットブリード」ローリングストーンズ
「レットイットブリード」ローリングストーンズ

Rockの源と言ってもいいですね!ローリングストーンズです!どのアルバムから聴けばいいのか?私はこのアルバムをお勧めします!

超有名な曲はあまりないですが、ローリングストーンズがわかりやすく

すとーんと落ちてきますw名盤です!金字塔です!ローリングストーンズを聴きたくて悩んでいる人はここからどうぞ!

 

「フリーホイーリン」ボブディラン
「フリーホイーリン」ボブディラン

さて…語るとキリがない人の紹介です。

音楽芸術哲学に関わるアーティスト達がこぞってこの人の名前を出します。

時代が変わるごとに、ディランの音楽性も変わります。シンプルの中に攻撃的な炎がある感じ。この人のサウンドには「ほのぼの」感はまったくなくナイフのようです。名だたるアーティストはこぞってディランの曲をcoverします。

70歳になったディランが「みんな俺の曲ばっかりやって、いやなんだよね~」この人が新しい音楽を作ったのかも。いつの日かバッハと並んで音楽室に並ぶかもですね(笑)

「19」アデル
「19」アデル

「歌がウマくなりたいのならアデルを真似るといい」
というのが最近の持論です。私の中ではアラニスモリセットやジョンオズボーン以来、 大好きな女性アーティストです!セカンドアルバム「21」もいいのですが、「19」の雰囲気がたまりません!

「ファーストバンドオンザムーン」カーディガンズ
「ファーストバンドオンザムーン」カーディガンズ

トーレ・ヨハンソンが世界的に有名になったカーディガンズのセカンドです!このアルバムは素晴らしく音がよく、はずれ曲なしの名盤です! ブラックサバスの「アイアンマン」のcoverはびっくりしました! 「やっぱりcoverはこれくらいやんないといけないな」と当時の私は実感。 日本でも物凄く売れたアルバムですよ~!

「フリートフォクシーズ」フリートフォクシーズ
「フリートフォクシーズ」フリートフォクシーズ

私の中ではありますが、近年のアーティストで群を抜いているのがフリートフォクシーズ。アメリカの意地がここにあり!です。牧歌的サウンドでありながら、ゴスペルなコーラス。命名するなら「山ビーチボーイズ」ですね。ニルバーナを輩出した「サブポップ」出身!フェイバリットがデヴィッドクロスビーってとこが素敵!皮肉にもアメリカよりイギリスの方が評価が高いようです。よいサウンドです!

「ペットサウンズ」 ビーチボーイズ
「ペットサウンズ」 ビーチボーイズ

人類最高峰のアルバムと言っていいと思います。Beatlesはこのアルバムを意識してサージェントペパーズロンリーハーツクラブバンドを作ったとも言っております。 
名義はビーチボーイズですが、実はブライアンウィルソンとスタジオミュージシャンで制作。様々なミュージシャンがこのアルバムに強い執着心を持つほど。しかし当時は、キワモノ扱いされ、売れなかったそうです。ペットサウンズに入っている「ゴッドオンリーノウズ」はブライアンの最高傑作でしょう!メロディがスゴイのです!是非、聴いてみてください! 

「原子心母」ピンクフロイド
「原子心母」ピンクフロイド

このアルバムを買ったのは19歳で横浜の中古レコード店で買ったのを覚えています。当時、ピンクフロイドの「炎~あなたがここにいてほしい」に感銘受けた私は、「アニマルズ」「狂気」を買って次に選んだのはこの「原子心母」でした。帰って聴いたら。。。「うわ~損した~」と思い、それから一切聴きませんでした。そして、24歳のある日。ふと、このアルバムを流しました。すると。。。。。全身に震えが来て、鳥肌が立ち、「うおぉぉぉぉ!」って吠えてました(笑)

あの日から、このアルバムは私にとって重要なアルバムとなりました!満身創痍な時、このアルバムでアドレナリン出してます!最近、リマスター盤を購入!やっぱり震えますね!至宝のアルバムです!

「ファイアーアンドウォーター」フリー
「ファイアーアンドウォーター」フリー

このアルバムは物凄く好きです!シンプルで熱くて!freeの最高傑作のサードアルバムです!この時、彼らは19歳~21歳くらいじゃなかったかな?

若いのに味があるサウンドを展開してます!このアルバムに入っている「Mr.BIG」って曲がめちゃよい!後半のポールコゾフのプレイは鳥肌が立ちます!

「バート・ヤンシュ」バート・ヤンシュ
「バート・ヤンシュ」バート・ヤンシュ

偉大なるバートヤンシュが亡くなりました。

英国のフォークシンガーです。ミュージシャン受けのよいギターを奏でる人でした。「嗚呼、いつかこんなギターを弾きたいな」と思い続けていました。CDめっちゃ売れている人が「よい音楽」って訳じゃないんですよ!彼のような音楽追求していく人がいたから…

「ステイディアム・アーケイディアム」レッド・ホット・チリ・ペッパーズ
「ステイディアム・アーケイディアム」レッド・ホット・チリ・ペッパーズ

ベースレッスンで度々このアルバムの楽曲からフレーズ練習を取り入れております。このアルバムは聞けば聞くほど味が出てきます!

産地直送的なシンプルなスタンスでとても分かりやすい!無駄な音の加工が無く、サウンドはアンプ直なんじゃないかと思うくらいスマートです。レッチリはバンドの鏡!レッチリの曲をコピーしたバンドは間違いなくレベルアップしますよ!バンドの世界には言葉に出来ない音楽共通語みたいなものがあり、決して言葉では伝えられないものです。音で会話する感覚ですかね~。

あくまでも私の意見ですが、バンドでレッチリの曲をカバーすると、その言語が理解しやすいように思います!「バンドとは?」その疑問を分かりやすく理解する為にはレッチリはオススメです!

 

「レディズ・オブ・ザ・キャニオン」ジョニ・ミッチェル
「レディズ・オブ・ザ・キャニオン」ジョニ・ミッチェル

アラニスモリセットもアヴリル・ラヴィーンもこの人に影響受けていないはずはない!弾き語りの女性シンガーソングライターの形を作ったと言っても過言ではありません!恋多き乙女「ジョニ・ミッチェル」のご紹介!

天性のメロディメーカーであり、ギターがうまい!ピアノも上手い!

自分の力でなんでも出来るアーティストです!世間ではジョニの最高傑作は「blue」なのですが、私はこのアルバムが一番、わかりやすいと考え紹介した次第です!この人もある意味、始祖的なアーティストです!

「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」ビートルズ
「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」ビートルズ

「今まで聞いた曲でもっとも影響受けた曲は?」

の問いに答えるならば私はこう答えます

「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」 

このアルバムの最後を飾る名曲です!

未だに、このアルバムを聴くとビートルズの深さ、偉大さ、そして超えられない恐ろしさを感じます!買いです!是非、買ってビートルズを知ってください!

 

「キング クリムゾン宮殿」キング クリムゾン
「キング クリムゾン宮殿」キング クリムゾン

始祖なのです!プログレの!

聞くといつも鳥肌が立ちます!

キングクリムゾンのファーストはロック界の世界遺産ですね!

本当に大好きなアルバムです!